バリ島のヌサペニダ&レンボンガン島

バリ島のヌサペニダダイビングはマンタやマンボウ。さらにバリ島のトランベン『沈没船』&バリ島パダンバイポイントはバリ島マクロのパラダイス

MEGA DIVE BALI
アットホームで、安全を第一とした少人数制スタイルのお店です。

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当店はお客様への安全とサービス向上を常に目標にしている店です。

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日本人インストラクター常駐で安心!
地元スタッフも20年以上日本語を使用しております。

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ヌサペニダ、レンボンガンまでのボートも所有!

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MEGADIVEはインストラクター1名に対してお客様2名様まで
のプライベートスタイルで安心!体験ダイビング

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地球に優しいエコスタイルダイビング。
体験ダイビングはとてもプライベートスタイルでインストラクター1人につき最大人数2人まで。

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メガダイブのサービスは5スターでリピーターに合わせた料金設定なためこの価格でご提供しております。
格安料金でも十分安全に配慮しているためご安心してご利用ください。ご利用の際には直接メガダイブまでご連絡下さい。

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バリ ダイビング 写真
バリ島でのダイビング ジュニア
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バリ島 ダイビング  

MEGADIVEのヌサペニダ行きボートはヌサドゥアのビーチから出港します。

ヌサドゥア宿泊のお客様はタンジュンブノアのビーチからの出港が近くて便利です。時間にもたっぷり余裕をもってご利用いただけます。また、このタンジュンブ ノアは潮の干満に関係なく、ビーチよりすぐにボートへの乗り降りもでき、長い距離を歩く心配もありません。
南の島、BALIの綺麗な海の上を、心地よい風を浴びながら、専用高速ボートで30〜40分!!もちろんどちらでの出港もMEGADIVEのボートで快適さは1です!!ボート内にはトイレも完備しています。

バリ島 ダイビング ボート乗り場までは、アヨディア・グランドハイアット・シェラトン・ニッコーバリ・ヌサドゥアビーチ・メリアバリ・クラブメッド・ウエスティン・プトゥリバリなどの各ホテルから、約10~20分。
メリアブノア・バリトロピックパレス・タマンサリ・アストンバリ・コンラット・グランドミラージュ・クラブミラージュバリ・ノポテルブノアのホテルからは、たったの(約)5~10分(これらはMEGADIVEお勧めの高級ホテルです!!)。これらのホテルからヌサペニダまでは、とても便利です。
ヌサペニダは透明度が良く、本当に珊瑚が綺麗で、魚もいっぱい!!マンタも見られたりと、何度潜っても飽きない所です。
バリ ダイビング
その理由の1つが「ポイントが多いこと」。ヌサペニダの魅力の1つですね。1日では回りきれなく翌日に追加ダイブをされるお客様も多いですよ。
1日2ダイブされるお客様は、ダイビングの合間に、船から降りてシュノーケリングを楽しんだり、屋根で寝そべったり・・・と、みなさん思い思いに過ごして いらっしゃいます。また、ボート乗り場(ヌサドゥア)には、シャワー・トイレ・更衣室・ロッカーも完備してあるので、大変便利ですよね。
一緒に潜った仲間と、ビーチで食べるランチがまた格別なんですよね〜!!
    ■Crystal Bay(クリスタルベイ)

バリ ダイビング ヌサペニダ マンボウ クリスタルベイ ヌサペニダ島と隣の小島チュニガン島との間のポイントになる。したがって潮流れは何時でも 他の何処よりも流れは速い。7月〜10月のマンボウ出現のシーズンにはヌサペニダ島の中でもこのポイントが一番高い確率でマンボウが出現する。バリの海に 精通した数少ないベテランガイドのみそこへ案内が可能である。グロットポイントもある。
ヌサペニダ島のポイントの中では面白い個性的なポイントである。メガダイブはこちらのポイントを主に専門としています。

(水温約25度から29度、透明度約20mから30m)
    ■Manta Point(マンタポイント)

バリ ダイビング ヌサペニダ マンタ ヌサペニダ島の西側にマンタポイントがある。
MEGADIVEではまず初めの1ダイブでマンタポイントへ、2ダイブ目はどこか違うポイントへ(クリスタルベイヘ行くことが多い)満月の前後にはマンタの大群が期待できる。世界的に珍しいブラックマンタに逢えるかも。

    ■SD(エスディ)

バリ島 ダイビング ヌサペニダ SD SDとは小学校を意味する。ヌサペニダ島の小学校が海から見えるあたりから、ポイントをそのままSDと名付けられている。
SDポイントはドリフトダイブになる。潮流れは急で、流れのほとんどが一方向に流れていくためダイバーはそのまま大の字になって流され、長いスロープを眺めながら楽に水中世界を散歩することが出来きる。
大物はホワイトチップが見れる確率が高い。浅く、潮流れの緩やかなところではジャイアントトラベリーが見れる。

(水温約25度から29度、透明度約20mから30m)
    ■Sampalan(サンパラン)

バリ ダイビング ヌサペニダ PED 別名PED(ペッド)とも言われる。ペッドとはヌサペニダにあるバリ寺院の名である。
海からバリ寺院が見えるあたりがサンパランである。上記のSDポイントに近いポイント。
SDと違うのは地形がドロップオフになっているところだ。潮流れはSDとは逆方向になることもある。大物としてホワイトチップやジャイアントトラベリーが見られる。
水温、透明度はSDを参照してください。
    ■Toya Pakeh(トヨパカ)

トヨパカとはヌサペニダの港の中のひとつの名前だ。この港はクイックシルバーのクルーズ船がバリ島のブノアから毎日周航している事で有名だ。
その周辺のポイントがトヨパカと言われている。海の中はドロップオフとスロープが混ざっている。
カレントの殆どはアップカレントでその時は水温が低くなって、マンボウの遭遇率が非常に高くなる。
    ■Sakenan(サケナン)

バリ島 ダイビング レンボンガン Sakenan レンボンガン島に近いポイントで、レンボンガン島にあるサケナンという寺院に近いことからその名が名づけられている。
美しいサンゴ礁とそのサンゴ礁に群がるカラフルな魚たちが広がるポイント。(水温約25度から29度、透明度約20mから30m)
    ■Blue Corner(ブルーコーナー)

バリ島 ダイビング レンボンガン ブルーコーナー レンボンガン島の灯台の前にあるポイントである。
ここでは大物に出会える確率が高い。流れはとっても速く、上級者向けである。、リーフシャーク、ホワイトチップ、アオウミガメなど。