バリ ダイビング MEGADIVE
<NUSA PENIDA & LEMBONGAN>
ヌサペニダ/レンボガン
バリ島 ダイビング  
MEGADIVEのヌサペニダ行きボートはヌサドゥアサヌール港と2箇所にあります。
宿泊しているホテル、海の状態、人数等を総合して出港が分けられます。なので安全で便利。
パダンバイ港からでの利点はヌサペニダ島へは15〜20分という速さで到着できます。更にウブドチャンデダサ宿泊の方はここからの出港が便利で安全なのがお勧めです。ヌサドゥア宿泊の方はるタンジュンブノアからの出港が港が近くて便利です。
高級リゾートホテル地域にあり、ヌサドゥアにお泊りのお客様には大変便利で、、時間にもたっぷり余裕をもってご利用いただけます。また、このタンジュンブノアは潮の干満に関係なく、ビーチよりすぐにボートへの乗り降りもでき、サヌールからの出港とは違って、長い距離を歩く心配もありません。
南の島、BALIの綺麗な海の上を、心地よい風を浴びながら、専用高速ボートで30〜40分!!もちろんどちらでの出港もMEGADIVEのボートで快適さは1です!!ボート内にはトイレも完備しています。
バリ島 ダイビング ボート乗り場までは、ヒルトン・グランドハイアット・シェラトン・ニッコーバリ・ヌサドゥアビーチ・メリアバリ・クラブメッド・ウエスティン・プットゥリーバリなどの各ホテルから、約10分。
メリアブノア・バリトロピックパレス・タマンサリ・アストンバリ・コンラット・グランドミラージュ・クラブミラージュバリ・ノポテルブノアのホテルからは、たったの(約)5分(これらはMEGADIVEお勧めの高級ホテルです!!)。これらのホテルからヌサペニダまでは、とても便利で本当に素敵なひと時が過ごせますし、PM2時前にはホテルに着くことが出来ます。
ヌサペニダは透明度が良く、本当に珊瑚が綺麗で、魚もいっぱい!!マンタも見られたりと、何度潜っても飽きない所です。
バリ ダイビング
その理由の1つが「ポイントが多いこと」。ヌサペニダの魅力の1つですね。1日では回りきれなく翌日に追加ダイブをされるお客様も多いですよ。
1日2ダイブされるお客様は、ダイビングの合間に、船から降りてシュノーケリングを楽しんだり、屋根で寝そべったり・・・と、みなさん思い思いに過ごしていらっしゃいます。また、ボート乗り場(ヌサドゥア)には、シャワー・トイレ・更衣室・ロッカーも完備してあるので、大変便利ですよね。
一緒に潜った仲間と、ビーチで食べるランチがまた格別なんですよね〜!!
    ■Crystal Bay(クリスタルベイ)

バリ ダイビング ヌサペニダ マンボウ クリスタルベイ
ヌサペニダ島と隣の小島チュニガン島との間のポイントになる。したがって潮流れは何時でも他の何処よりも流れは速い。7月〜10月のマンボウ出現のシーズンにはヌサペニダ島の中でもこのポイントが一番高い確率でマンボウが出現する。バリの海に精通した数少ないベテランガイドのみそこへ案内が可能である。グロットポイントもある。
ヌサペニダ島のポイントの中では面白い個性的なポイントである。メガダイブはこちらのポイントを主に専門としています。

(水温約25度から29度、透明度約20mから30m)
    ■Manta Point(マンタポイント)

バリ ダイビング ヌサペニダ マンタ
ヌサペニダ島の西側にマンタポイントがある。そこへは朝早い時間で行くとマンタに100%に近い確率で出会うことも可能である。
MEGADIVEではまず初めの1ダイブでマンタポイントへ2ダイブ目はどこか違うポイントへ(2ダイブ目はクリスタルヘ行くことが多い)行くというコースになるマンタポイントは基本的に中級〜上級者向けのポイントで初心者は連れて行くことは難しい。満月の前後にはマンタの大群が期待できる。
ただ海洋の変化が激しく荒れる日は船をつける事すらできない日もある。
    ■SD(エスディ)

バリ島 ダイビング ヌサペニダ SD
SDとは小学校を意味する。ヌサペニダ島の小学校が海から見えるあたりから、ポイントをそのままSDと名付けられている。
SDポイントはドリフトダイブになる。潮流れは急で、流れのほとんどが一方向に流れていくためダイバーはそのまま大の字になって流され、長いスロープを眺めながら楽に水中世界を散歩することが出来きる。
大物はホワイトチップが見れる確率が高い。浅く、潮流れの緩やかなところではジャイアントトラベリーが見れる。

(水温約25度から29度、透明度約20mから30m)
    ■Sampalan(サンパラン)

バリ ダイビング ヌサペニダ PED
別名PED(ペッド)とも言われる。ペッドとはヌサペニダにあるバリ寺院の名である。
海からバリ寺院が見えるあたりがサンパランである。上記のSDポイントに近いポイント。
SDと違うのは地形がドロップオフになっているところだ。潮流れはSDとは逆方向になることもある。大物としてホワイトチップやジャイアントトラベリーが見られる。
水温、透明度はSDを参照してください。
    ■Toya Pakeh(トヨパカ)

バリ島 ダイビング ヌサペニダ Toya Pakeh
トヨパカとはヌサペニダの港の中のひとつの名前だ。この港はクイックシルバーのクルーズ船がバリ島のブノアから毎日周航している事で有名だ。
その周辺のポイントがトヨパカと言われている。海の中はドロップオフとスロープが混ざっている。
カレントの殆どはアップカレントでその時は水温が低くなって、マンボウの遭遇率が非常に高くなる。
    ■Sakenan(サケナン)

バリ島 ダイビング レンボンガン Sakenan
レンボンガン島に近いポイントで、レンボンガン島にあるサケナンという寺院に近いことからその名が名づけられている。
美しいサンゴ礁とそのサンゴ礁に群がるカラフルな魚たちが広がるポイント。(水温約25度から29度、透明度約20mから30m)
    ■Blue Corner(ブルーコーナー)

バリ島 ダイビング レンボンガン ブルーコーナー
レンボンガン島の灯台の前にあるポイントである。
ここでは大物に出会える確率が高い。流れはとっても速く、上級者向けである。、リーフシャーク、ホワイトチップ、アオウミガメなど。
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