トランベンダイビング

パダンバイダイビング
January 25, 2019

トランベンダイビング

Tulamben - MEGA DIVE BALI

ようこぞ、トランベンへ

バリ島の北東側にあり中心地クタエリアから2時間半の場所にあります。道中バリ最高峰のアグン山やライステラスなど素敵な景色が眺められます 殆どのポイントはビーチエントリーで穏やかな海、器材を背負ってから海まで数mで水中へ入れます。

MEGA DIVE BALI - メガダイブのヴィラは沈船ポイントまで約120mでトランベンに到着後このヴィラで準備しながらバリコーヒーや紅茶をお飲みいただけます、休憩時間などヴィラのプールサイドで快適に過ごす事ができます

今大人気の沈船の早朝ダイブが(Tulamben Dive Villa)トランベンダイブヴィラ宿泊&ダイビングパッケージで出来ます。 日の出まえにエントリーし沈船を住処にしているカンムリブダイの群れの出勤が見れまたり、魚が目を覚まし活発に動き出します。エキジットの時には素晴らしいサンライズのホライズンが東側に綺麗に見れます

トランベン沈船(Tulamben Shipwreck)

沈船ポイントは、ビーチエントリーで沖合直ぐに第二次世界大戦の時のアメリカの輸送貨物船リバティー号が沈んでおります 全長120mで水面から3mから30mの間に横たわっております。沈船のソフトコーラルはとてもカラフルで人気のクマノミ、ウミウシが観ることができます。ウミガメが住んでおり高い遭遇率 マクロからワイドまで水中写真を楽しむ方のパラダイスです。トランベン沈船は体験ダイビングのおすすめポイント★★★★★

ドロップオフ

ゴロタから砂地になりドロップオフへと続きます。ドロップオフの手前の浅瀬にはホソヒラアジの群れが根付いております。大きなウミウチワも見所、マクロダイバーには時間が足りないほどの魚影が楽しめます

コーラルガーデン

ゴロタで始まり10mぐらいまでは、たくさんの多種のクマノミが観察でき、したの砂地には、ハナヒゲウツボやウミウシ、多種の甲殻類がおり時々ナポレオン、ウミガメが見れます。ブッダの石像、ヒンドウーガネーシャの石像は写真ポイントです

トランベン沈船の "EARLY MORNING" ダイビングは AM5:30からです。 トランベン沈船のナイトダイビングは PM07:00からです。

トランベンダイビングポイント

その他のマクロ撮影専門のポイント

シデム、メラステイ、セラヤ、バトゥケレビット、エメラルドがあり ゆっくりのんびりのダイビングをしたい方にメガダイブのトランベンダイブヴィラ宿泊&ダイビングパッケージがオススメです。

ベストシーズンは、4月から11月の乾期ですが年間をとうして穏やかのでオールシーズン楽しむ事ができます